銀で覆われた水晶片

| 説明 |
| かつて、双月と大いなる嵐を映し出していた鏡の欠片。 その鋭い先端は、別の水晶に銀の印を刻むことができる。 |
| 伝承 |
| 罪悪感で我が胸が貫かれたその時、私は奇蹟の御声を耳にした。 言葉や音を介さずとも、理解することのできる御声を。 その声は私に、贖罪として自らの身体を大いなる像とせよ、と語り掛けていた。 深紅の織物に包まれた骨を残し、この身体を空にせよと。 我が皮膚を、まるで祝福されし外套のように裂き開き、 その下に隠れた虚ろなる骨格を顕わにせよと。 |
刺繡の館

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聖なる御名の街

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掲揚されし教会堂

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